空想と現実と。エクセルシオの気ままなブログ。
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いちごマラソン
いちごマラソン


熊本の友人のNさんと、横島町いちごマラソンに出場。

いつもは両親が応援に来てくれるのだけど、
今日はブランチの人たちがやって来る。
新鮮。ありがたい。

ちなみに、Nさんはハーフマラソン初出場。
が、無事完走!2時間とすこしの好タイム!!
お見事ですぅ・・・!

で。僕のほうは、あんまりいい走りが出来なかった。
折り返し地点を過ぎてから・・・タイムを縮めようと焦るあまり、
ペースを上げ過ぎて後に続かず。バテテしまった。
ま、それでもきちんと完走したことは誉めていいが。
やっぱり自惚れたらダメだ。
自分の実力を冷静に判断し、最後まで自分のペースで走らないと。

ともあれ。
「走ること」を気に入ってくれる人が出来て、嬉しかった。
次はフルマラソンに挑戦しましょうね(笑)。
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不味い・・・・
今日は仕事にプールさんが手伝いにやってくる。
いつもとはちょっと違う雰囲気。ほんの少し、メリハリがつく。

仕事が終わり。
今日はS君が我が家に飲みに来るという珍しい出来事もあり。
ほんの少し、メリハリがつく。

でも、ぼくが上から見下ろすような言い方をしたことにはちょっと反省。
・・・まぁ、彼に言ったことに間違いはないと思うけど。

そうそう。
ペペロンチーノを食べたいというので作ってあげるが・・・不味い(苦笑)!
味が足りず。むぅ。
作ったのはベーコンとキャベツのペペロンチーノで、
見た感じは、まぁ、悪くなかったと思うけど。

教訓。
ニンニクの量をもっと増やすこと。
鷹の爪ひとかけを、ふたかけにすること。
キャベツを茹でる時間をもっと短くすること。
仕上げに加える茹で汁をもっと少なくすること。

ああ、改善点がいっぱいだ・・・。
つーか、なかなかマトモに料理が出来るようにならん。
いやそれでも作るのは好きなんだけど。
食べさせられるほうは、たまったもんじゃないなぁ。
しばらく自分を披験体にして、修行します(笑)。
42.195㌔
突然思い立って、42.195㌔に挑戦!
自宅から目指すは、鳥栖の有料道路の入口付近!!
この区間を往復で走る!!!
さすがに遠い!長い!はたして!

・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・ムリだった(苦笑)。

21キロあたりで右足首が痛み、歩く。
折り返してからまた走り出すが、精神的にもう長くは走れなかった。
結局走れたのは、歩きも含めて30㌔超。

早くフルマラソンの距離を走れるようになりたいが・・・
まず狙うべきは、この距離・・・30㌔かな。
今まで月に1回21㌔を走っていたけれど、この距離まで伸ばしてみるか。
ランナーズ・ハイ?
3時間しか寝てなかったので、どうなることやらと思ったが。

逆にハイになって仕事をする(笑)。
今日は仕事も遅くまであって、8時から夜の9時まで。
でも不思議と疲れなかった。いつもより元気なくらい。
ランナーズ・ハイの状態になんだか近い。

・・・空元気?まぁ、そうかも。
とはいえ、そういう風に頑張れるとは想像せず。
正直もっとグダグダするかと思ったけれど。
自分でもよう分からん。

まぁ・・・・
執着したり、グダグダしたりは。しません。
ほろ苦いコーヒーは嫌いじゃないし。

時がうまく解決してくれますように。
バス男
≪映画感想「バス男」≫

「バス男」。

・・・・・・・なんちゅー邦題!!!
(原題は"Napoleon Dynamite")
だがしかし、これは面白い・・・。
ゆるゆる、またーり~な「ザ・ナポレオン・ワールド」がツボを直撃!
これ、一旦はまり込むと抜け出せんわ・・・。
主人公ナポレオンと一緒に、口をぽかーんと開けて鑑賞しましょう~♪

これ、すごく演出が独特な映画だった。
まるで主人公ナポレオン自身が撮ったかのような、
ゆるゆる、またーり~なタッチ。
ひじょう~に説明しづらいのだが・・・

画面がとにかく動かない。
「間」が独特。絶妙。

・・・な感じ。
一見、地味で手抜きに見えながら。
色彩に統一感があったり。構図がびしっとキマってたり。
この監督、タダ者ではない。
(そういや、オープニングからしてユニーク!アイデアの勝利!!)

「天才マックスの世界」「パンチドランク・ラブ」が好きな人は
ぜったいに観るべし。

ちなみに映画のテーマは「人は変われるんだ」。
ありがちといえば、ありがちではあるが・・・
でも、うん、こういうのって何度見てもいい。

ダメ人間ナポレオンに共振する部分があるせいか、
ぼくも口をぽかーんと開けちゃいそうになり、
現実社会に復帰できるかひどく心配になったけれど(笑)、
最後には、ほんのりと心が温かくなる。
いい映画です。

・・・・それにしても、これ、中毒性があるよ~!

(追記)
この映画の監督ジャレッド・ヘスの最新作は、
ジャック・ブラックと組んだ"Nacho Libre"。

孤児のために覆面レスラーになった神父さまのお話(実話だって?!)。
予告編を一見しただけで、相変わらずヘン(笑)。
暑苦しいブラックさんを、どう、またーり~と料理するか楽しみ。

バス男・・・って、この邦題何???
お酒と父親と
酒を飲んだ親父の話をじっくり聞いてやる。珍しく(笑)。
親父の理屈には納得できないし、するつもりはないが(苦笑)。
それでも耳を傾けることは必要かな、とも思う。
・・・暇があればね(笑)。

それにしても、父親との関係は良くなった。
近頃は一緒にお酒を飲むこともある。
以前なら想像がつかなかった。
ぼくは前は絶対に酒に手をつけなかったのだが、
それも父親が原因だった。

昔親父は、毎晩のように酔っ払って帰ってきて、
毎晩のように母親と大声で喧嘩をしていた。
それが頭にこびりついていて、そういう父親をずっと憎んでいたものだ。
親父を見てると、どうも酒を飲む気が失せる。

・・・失せてたはずなんだけど。
俺も気がつけば、よく飲むようになってるし(笑)。
まぁ、以前は頭が固すぎたかもね。
お酒もいい飲み方をすれば、いいもんだ!
くれぐれも父親のようにはならなければ(苦笑)!
久しぶりに
久留米の定例会に来てもらっていた、
やえさん&ぽてさんと久しぶりに会う。
調子が悪そうなメールが届いて心配だったので、
元気なやえさんを見れて嬉しかった。
フランス人の友人の話なぞは面白かったので、
もっと聞きたかったのだけど、タイムアウトになっちゃいました。
残念。

そうそう。
いつも思うのだけど、ぽてさんの前向きさ?楽観主義?には、
気負わない不思議な魅力があり、引きつけれます。

ああ、それと。今日に限らないことだけれど。
ぼくって人の話を聞かずに、自分の喋りたいことを喋るクセがあるような。
気をつけないといけませぬ。

それにしても周りの人は、みな、それぞれの形で動き出してるな~と痛感。
そういうのを肌で感じると、焦るのだけど・・・ま、マイペースでいきますか。
海苔のシャンプー
不器用な自分なんだが。

海苔を乾燥させるためにトレイ(といって、いいのかな?)
に平らに敷き詰めいてく作業・・・通称「海苔のシャンプー(勝手に命名)」
の感覚が、やっと、なんとなく掴めてきた気がする。

あとはスピードと持久力ですか。
2時間までだったら、どんなことでも出来そうな気もするけど。
(って書きながら、本当か?とも思う、笑)

やっぱり。
働くための体力&精神力と、マラソンや水泳のそれとは別物。
労働のほうのそれも、じっくり鍛えていかなければなりませぬ。

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

モーターサイクル・ダイアリーズ
<映画感想「モーターサイクル・ダイアリーズ」>

余韻が素晴らしい映画。
じっと噛みしめたくなるような・・・。
これは「心の旅」を描いた映画。
青年エルネストがチェ・ゲバラへと変わりゆくきっかけを、ささやかに描く。

実話ということもあり。
旅の模様を淡々と描写した映画。ケレンはない。
でも、ひとつひとつのエピソードに血の通った温もりがある。
バイクの疾走感、南米の雄大で美しい風景、微笑ましいエピソード・・・
不思議と見所は尽きない。
友人アルベルトとの凸凹コンビぶり、エルネストの馬鹿正直さ、
ダンスの下手なことには毎度毎度、ニンマリ。
まずは、旅って楽しいもんだな・・・そう思わせてくれる。

さて。
ラスト、観客は青年エルネストの「その後」を知る。
彼がこの旅で何を感じ、そして得たのか・・・・
夕暮れどきを静かに飛び立つ飛行機を眺めながら、思いを馳せるだろう。
そのとき、映画はぐっと立体感を増す。
点と点でバラバラだったエピソードの数々がひとつにまとまり、
大きな意味を持ち、この旅がもうひとつの現実となる。
そこで強く強く感じるのは、この旅はただ距離を行くだけでは得られない・・・
「心の旅」でもあるということ。

ロードムービーは数多い。
しかしこの映画は、エルネストのそんな心の旅をくっきりと描くことによって、出色の作品となった。
余韻にじっくりと浸りたい・・・そんな傑作。
旅行好きだけでなく、人生を歩くすべての旅人に観てもらいたい。

モーターサイクル・ダイアリーズ
難題
「知性」を鍛えたい。
体を鍛えるように。

記憶力にはもうあまり魅力を感じない。
でも理解力は欲しい。
以前からそれの無さには、ほとほとウンザリしてた。
しかし、体を鍛える以上に難しそうだな・・・。

難題。
遅刻
お仕事開始。なのだが・・・・・・

初日から遅刻!
ああ、やってしまった・・・。
言い訳のしようもありません。
言い訳をするつもりもありません。

気を引き締めないと。
いつものグダグダ
だれかに急かされているような気になる。
そいつは急げ!急げ!と口うるさい。
でも何を焚きつけられているのか・・・
言ってる内容がサッパリ分からない。
急いでも転ぶだけなのに。
そいつをなだめすかし、自分のペースを保つのにひどく苦労する。

くわえて。
ときどき、なにが現実で、なにが思い込みなのか、
これまたサッパリ分からなくなる。

・・・まったく、フィリップ・K・ディックの小説じゃあるまいし(苦笑)。
ちなみに、ディックの「暗闇のスキャナー」を借りてるけれど・・・
主人公の内面にあまりに波長が合いすぎて、
読み進められません・・・(苦笑)。
ミュンヘン
<映画感想「ミュンヘン」>

まずはスピルバーグに謝罪したい気分。
ユダヤ人ということで「プライベート・ライアン」のように
主張の曖昧な映画だろうと想像していた本作。
・・・とんでもない誤解だった。
太い芯がある映画だ。
そして最後までそれが途切れることはない。

地味な映画だ。
たとえば主人公を追い詰めていく状況は、
すべて「・・・かもしれない」という程度のものなのだから。
けれど、その控えめさがかえって不気味なリアリティを産む。
演出のほうも、音楽の使用が抑えめでストイックな、
70年代の映画を感じさせるタッチ。
「セルピコ」「フレンチ・コネクション」「大統領の陰謀」
「マラソン・マン」「コンドル」あたりを連想。
(コッポラの「カンバセーション」の影響があるらしいが、未見)
しかしストイックな演出に徹しても、
不思議と強烈なサスペンスを感じさせる・・・
ちょっとした小物や何気ない状況を非凡なものにしてしまう・・・
のは彼らしいところ。
それが上手い効果を上げて、画面にグイグイ引きつけられていく。

さて。
今作で驚き、印象に残ったのは、「甘さ」がないこと。
スピルバーグの映画には後半に行くほど、
破綻したり、演出で強引に乗り切ったり、ハッピーエンドにしたり、
・・・そういう印象があったのだけれどそれがない。
むしろこの映画は、アンチクライマックス。
「作戦」の盛り上がりを期待すると拍子抜けするくらいだ。
しかし物語は、すべてを総括するかのように
主人公の苦悩へと収束していく。
出口が見えず、永遠に続くかのような、それ。
ここで「家族」が活きてくるのがスピルバーグらしく
救いを感じさせるけれども・・・
結局はそれしかないんだ、という虚無感も感じさせる。
結末も、バッドエンドという程のものではないが重い。
しかし主人公が見せる姿勢に、
スピルバーグの平和への真摯な思いが感じられる。
血は血を呼び、その悪循環が終わることはない・・・
それを断ち切りたい、という願いが。

「ミュンヘン」は、斬新な映画ではないかもしれない。
けれども、非凡な演出力の効果でまずはグイグイ引きつけられる映画。
スピルバーグらしからぬハードなタッチの、
しかしスピルバーグらしいサスペンスがたっぷり味わえる映画。
そして根底にあるヒューマニズムが重く重く圧し掛かってくる映画だ。

ミュンヘン

テーマ:ミュンヘン - ジャンル:映画

小学校の成績表
今日は雨の日。
こういう日は・・・程よく感傷的になれて好きだったりする。
(心に余裕があればなんだけど)

そんなときに部屋を片付けていると。
いいタイミングで小学校の成績表なんてものが見つかった。
どれどれ、過去の自分はどんなものだったか・・・と眺め回す。

・・・・う~ん、平凡な成績。
もうちっと勉強が出来たような気もしたんだけど(苦笑い)。
野心だけは強かったのか?!

まぁ、ともかく。
成績の推移を見てると、
自分の興味の対象やら、そのときの自分の状態の想像がついて、
ちょっと面白かった。
すごくムラがあるのは今も昔も変わらず。
成長してないんだな・・・とほほ。
一生の課題なのかなぁ。
ムラをなくす、っていうのは。

そうそう。
小学校のころの自分が両親に充てた手紙、
なんてものも見つかったのだが・・・その内容が・・・・

ぼくはパニックになってしまいました。
かんしゃくを起こしてしまいました。
だから迷惑をかけてしまいました。ごめんなさい。
これからは、自分をよくしたいと思います。

・・・・みたいな感じ。

よくなってないじゃん!・・・・十数年経ったけど(苦笑)。
新北九州空港マラソン
スタート!

新北九州空港マラソンに出場。

今回は緊張しなかった。
今週は調子が悪く、とうとう21㌔も走れなかったのに。
馬鹿みたいに何も感じず逆に不安になったぐらいだ。
慣れてきたのだろうが・・・妙な寂しさも感じた。
張り詰めた緊張感が恋しかった。

緊張はしなくても。
走るのはやはりキツかった、とてつもなくキツかった。


・・・・スタート。
一気に走り出したい衝動を抑えに抑えて、
内にある力を少しずつ絞り出していく。
周囲に合わせたら、アウト。自分はもたない。
ひたすら己のペース。
崩れそうな積み木の上に、さらに積み上げていくような慎重さ。
地味な闘い。しんどい。

折り返し地点を過ぎて。
自分を信じて。思い切って、内なる流れに身を委ねる。
バテない。不思議と。
まわりをグイグイ追い越していく。気分がいい。

残り5キロ。
呼吸のペースを上げる。自然と走りが速くなる。
足は耐えられるか?・・・賭け。

残り2キロ。
呼吸も足も飽和状態。なのに走り続けている。
自分が分離している。
今にもぶっ倒れそうな自分と、状況を冷静に把握している自分とに。

残り100メートル。
全力疾走。なにも考えられなくなる。
高揚感・・・ゴール。


・・・・所感。
走り終わった後も、余力が残っていたのが勿体なかったか。
(走っているときは、もう限界!だと思ってたのにね)
もう少し上手いペース配分が出来るもしれない、前半に。
タイムは、1時間59分。
コースが単調だったせいか、シティマラソン福岡よりも悪かった。
順位は真ん中よりちょっと下。
ま、自分の今の実力だとこんなものでしょう。

そうそう。
この大会は途中で写真撮影をしているランナーが多かった!
別の意味での「お仲間」かもしれないね(笑)。
まぁ、自分も空港のコースでは・・・・
タキシングウェイから滑走路へと出るとアフターバーナーを吹かしたくて
たまらくなって・・・そういう自分を抑えるのに苦労したな(爆)。

最後に。
やっぱりキツイものはキツイ!
なぜ走っているのかと自問自答すること、数十回。
緊張感はなくなっても、走ることに慣れることはない。
でも走るのはやっぱり好きだな、と思う。
孤独に闘うところ、闘わないといけないところ・・・・
そういうのが自分の人生観に合うからなんだろう。たぶん。

走ったコース
お仕事決定!
お仕事が決定。
地元の知人の仕事をさせてもらうことに。
4月の後半ぐらいまでの短期間の仕事。
今の僕にはちょうどいいかな。

いままでの仕事がオママゴトみたいのばかりだったので、
ちゃんとやれるかどうか・・・なんて不安は飲み込んで。

知り合いの仕事ということに甘えず、きちんと働きたい。

(追記)
bureさんには、よき相談相手になってもらえました(笑)。
感謝・・・。
自分なりの旅の形
・・・人と立続けに会っている。
今日は、旧友スカイトレッカー君と。
岩戸山古墳で待ち合わせだったのが、彼らしくて微笑ましかった。

我が家で色々と話をした。
彼は博学で面白いのだが、とくに旅の話に魅かれた。

目が早くも海外にも向いているのは吃驚したけれど・・・
世界地図を眺め、ルートを想像していると、
たしかに自分もわくわくしてきた。
狭い世界から抜け出したい、そんな欲求に火が点いた。

ぼくも旅に憧れる。
でも今だと、行って帰ってくるだけ。
そんな旅になってしまう気がする。

だから今いる場所で・・・自分なりの旅をしよう、と思う。

働いて、知識を深めて、何かに挑戦して、
そして人間関係を大切にして。

・・・そういう旅の形。

それが出来れば・・・
自分もいつか本当の旅に出れるかもしれない、と思うのだが。
どうだろうか。
ブログを選ぶ時には
新しいブログサービスを選ぶ際に、こんなブログを閲覧しました。
とっても役に立ちます。参考になれば。
(ライブドアから移転したい人は多いかもしれないので、苦笑)

【無料ブログ比較なら】まあ待て、ブログを借りる前にここを読め。
http://www.ma-mate.com/
自分ひとりの殻にこもらず
昨日は5㌔しか走れなかったので。

今日こそは21㌔!
・・・と走り出すも、やっぱり右足が痛み10㌔で断念。
とほほ・・・。

大会まであと3日。ま、ぼちぼちと。


話しは飛んで。
(文章の繋ぎ方が下手クソだ、俺。なんとかならんかね)
夜は、友人S君の家にお邪魔する。
お酒を飲んで・・・ぼくのしょーもない話にも、つき合ってもらう。
(明日仕事なのに、すまんね)

以前は、この友人とは「ものの考え方」がずいぶん違うな・・・
とよく感じていたんだけれど、
やっと向こうの理屈もなんとなく分かってきた(今ごろすまん、苦笑)。

彼は、自分と他者との関係とか・・・・仕事について・・・・
真剣に考えていて、実際そのために行動も起こしている。
見習いたいな、と思った。

他人は自分を映す鏡で。
人と話すと、自分に必要なものが見えてくる。
今の自分にとっては・・・もっと人と接すること、かな。
自分ひとりの殻にこもらず。

・・・・まぁ、もちろん今までそれが出来なかったわけで。
難しい課題だな。
あと4日・・・・
新北九州空港マラソンまであと4日。

引越し直後はぼうっとすることが多く(なかなか片付かないし・・・)
体が鈍っていたので、今日は走った。

いざ21㌔!と思うも右足が痛み、5㌔で断念。

とほほ・・・・。

まぁ、痛めた足で5㌔は走った、ともいえるけど。

あと4日。
それまでに調子を万全にしたい!

新北九州空港マラソン
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