空想と現実と。エクセルシオの気ままなブログ。
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いつものグダグダ
だれかに急かされているような気になる。
そいつは急げ!急げ!と口うるさい。
でも何を焚きつけられているのか・・・
言ってる内容がサッパリ分からない。
急いでも転ぶだけなのに。
そいつをなだめすかし、自分のペースを保つのにひどく苦労する。

くわえて。
ときどき、なにが現実で、なにが思い込みなのか、
これまたサッパリ分からなくなる。

・・・まったく、フィリップ・K・ディックの小説じゃあるまいし(苦笑)。
ちなみに、ディックの「暗闇のスキャナー」を借りてるけれど・・・
主人公の内面にあまりに波長が合いすぎて、
読み進められません・・・(苦笑)。
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